ビジネスフォン(中古)激安価格キャンペーン実施中

期間限定キャンペーン!

期間 : 2022年05月31日まで 100台限定!

ビジネスフォンが0円

画像

Androidスマホを法人契約するメリットとおすすめ機種3選

2022.03.01

現在、iPhoneの法人契約の人気が高まっていますが、Androidスマホも根強い人気を誇っています。

そこで、Androidスマホで法人契約するとき「どんなメリットがあるのか?」と気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

iPhoneは高性能で人気ですが、世界的にシェア率が高いのはAndroidスマホ。
豊富なラインナップから自社に最適な機種が選べるのです。

この記事では、Androidスマホで法人契約するメリットやおすすめ機種を3種類ご紹介します。
併せて利用する際の注意点もお伝えするので、ぜひ参考にされてください。

1. AndroidスマホとiPhoneの違い

Androidスマホとは、Google社が開発したOS(Operation System)を搭載したスマートフォンを指します。

現在、私たちが購入できるスマートフォンは、大きく分けて「Androidスマホ」と「iPhone」の2種類。
iPhoneとは、Apple社が開発した「iOS」を搭載したスマートフォンのシリーズを指し、Apple社のみが端末を販売しています。

一方、Androidスマホは、Google社がOSを「オープンソース(無償)」で提供しています。
そのため現在では、以下のような世界中のさまざまなメーカーがAndroidスマホに参入し、多種多様な機種を販売しているのです。

【世界のAndroidスマホメーカー】
・motorola(モトローラ):アメリカ
・SAMSUNG(サムスン):韓国
・ASUS(エイスース):台湾
・OPPO(オッポ):中国 

1-1. AndroidスマホとiPhoneのシェア比率

「AndroidスマホとiPhoneでシェア率はどちらが高いの?」と気になる方もいらっしゃるでしょう。
アクセス解析サービス「StatCounter」の調査では、以下のような結果がでています。

日本では、iPhoneのシェア率はAndroidスマホの2倍以上。
しかし、グローバル(世界規模)で見た場合、日本とは逆にAndroidスマホがiPhoneの2倍以上のシェア率を誇っているのです。

2. Androidスマホのメリット

日本国内ではiPhoneが絶大な支持を得ていますが、世界の国々ではなぜAndroidスマホが人気なのか?
その理由は、Androidスマホ特有の以下のメリットが関係しています。

【Androidスマホのメリット】
・機種のバリエーションが豊富
・価格が安い
・カスタマイズ性が高い

Androidスマホは、世界のさまざまなメーカーがオリジナル機種を販売しているので、機種のバリエーションがとにかく豊富。
その端末価格に関しても、iPhoneシリーズと比べるとAndroidスマホは安価な機種が多いです。

そのほか、Androidスマホは利用できるアプリが豊富なので、自分好みにカスタマイズができる点も人気の理由になっています。

3. Androidスマホで法人契約するメリット

企業の法人携帯としてAndroidスマホを導入した場合、どんなメリットが得られるのか?
実は、法人携帯でも上記でご紹介したAndroidスマホのメリットが得られるため、Androidスマホの人気は高いのです。

3-1. 機種のラインナップが豊富!安く最適なスマホが選べる

Androidスマホは世界的に参入メーカーが多いですが、日本国内でも以下のメーカーからオリジナル機種が販売されています。

【日本国内のAndroidスマホメーカー】
・ソニー
・シャープ
・京セラ
・パナソニック
・富士通

その豊富な機種のラインナップのなかから、本体サイズやバッテリー容量・機能などのスペックを比較して、職場のニーズに合わせた最適な機種選択が可能です。

さらに、価格に関しても、メーカーや機種のスペックで違いはありますが、iPhoneよりも安く購入できます。
企業として法人携帯を導入するとき、Androidスマホなら1台あたりの導入コストが大幅に削減できるでしょう。

3-2. カスタマイズ性が高い!「ウィジェット」が便利

Androidスマホは、ホーム画面の編集が簡単にできるため、業務に合わせて自由にカスタマイズができます。

そのカスタマイズで、とても便利に利用できるのがAndroidスマホの「ウィジェット」機能。
「ウィジェット」とは、アプリを起動しなくてもホーム画面上にさまざまな情報が表示できる機能で、Androidスマホの便利機能の一つです。

例えば、仕事でよく使う地図や検索アプリのほか、時計・電卓・メモ帳・メール(Gmail)などをウィジェットに設定していれば、業務効率が格段に向上するのではないでしょうか。

3-3. SDカードにデータが保存できる

Androidスマホは、SDカードが利用できるのも大きなメリット。

SDカードとは、Androidスマホに挿入するコンパクトな記録メディアであり、iPhoneでは利用できません。
写真や動画などのデータが簡単に保存できるため、スマホ本体のデータ容量の消費が抑えられます。

iPhoneは、iCloudを利用すれば各種データが保存できますが、iCloudアカウントの作成やデータ同期などの手間が必要です。

それがSDカードなら、Androidスマホの本体に差し込むだけ。
突発的にデータの保存が必要になるときなど、とても便利に利用できます。

4. 【Androidスマホ】 法人携帯おすすめ機種3選

Androidスマホは、メーカー・機種ともに種類がとにかく多いので、機種選びに困っている方が多いかもしれません。
そこで本項では、法人携帯でおすすめの機種を3種類ご紹介します。

4-1. AQUOS sense3 basic

「AQUOS sense3 basic」は、シャープが販売し、使いやすさを追求した法人向けスマホです。
本体が頑丈なうえに防水・防塵対応なため、営業など外回りの仕事でも安心して利用できます。

バッテリー容量も4,000mAhと大容量。
急速充電器も付属されているので、1日外出するときも安心です。

4-2. Redmi Note 9T

「Redmi Note 9T」は、SoftBankが独占販売している「5G」対応の高性能スマホです。
5Gのメリットである「高速・大容量」「低遅延」「多数同時接続」をビジネスで活用すれば、業務効率・生産性の大幅な向上が期待できるでしょう。

バッテリー容量は5,000mAhの大容量で、ディスプレイには割れにくいGORILLA GLASS5を採用。
フル充電していれば1日中バッテリー容量を気にせず利用できるほか、画面割れに強いので屋外作業でも安心です。

4-3. DIGNO® BX2

「DIGNO® BX2」は京セラが販売する、法人向けに特化した「5G」対応の高性能スマホ。
「5G」対応なので、オンライン会議も快適です。

防水・防塵対応なうえに、ディスプレイは2段強化ガラスとフレームで補強されています。
さらに、水に濡れた手で使える「ウェットタッチ」と、手袋を着けたまま使える「グローブタッチ」にも対応しているなど、どんなシーンでも活躍してくれるでしょう。

4,500mAhの大容量バッテリーで、1日外出するときも安心です。

5. 法人携帯でAndroidスマホを利用するときの注意点

法人携帯でAndroidスマホを利用するメリットは大きいですが、セキュリティ対策には注意が必要です。

AndroidのOSは、オープンソースで提供されています。
さまざまなメーカーが参入できるメリットがある一方で、アプリの開発・配信の自由度が高いため、悪意のあるウイルスが混入されたアプリも存在するのです。

Androidスマホは基本的に「Google Play」からアプリをダウンロードしますが、Google Playを介さずダウンロードできるアプリも配信されています。

このようなアプリは「野良アプリ」と呼ばれ、知らずにインストールした場合、端末にウイルスが感染して個人情報などが盗まれる危険があるのです。

そのため、法人携帯でAndroidスマホを利用する際は、会社としてのルール作りが重要。
出どころが分からない不審なアプリをダウンロードしないなど、ルールとして周知徹底する必要があります。

6. お得なAndroidスマホ法人携帯をお探しなら「eeビジフォン.com」

ここまでAndroidスマホで法人契約するメリットなどご紹介しましたが、お得なAndroidスマホをお探しなら「eeビジフォン.com」までお気軽にご相談ください。

eeビジフォン.comで法人契約する一番のメリットは「安さ」です。

・Androidスマホの「端末代金込み」なので、初期費用が削減。
・さらに「完全話し放題」も込みなので、通話無料。

オフィスでの通信コストの大幅な削減が実現できるのではないでしょうか。

料金プランは、以下の2種類から選択できます。
「テレワークプラン(50GB)」を選択すれば、テレワークで利用が多くなるオンライン会議やビデオ通話も余裕です。

現在、Androidスマホで法人携帯の導入をご検討の方は、「eeビジフォン.com」までお気軽にお問い合わせください。

まとめ

現在のスマートフォンは、大きく分けて「Androidスマホ」と「iPhone」から選択できます。
日本ではiPhoneが人気を博していますが、世界的に見ればAndroidスマホの方がシェア率は高いのです。

法人携帯では、Androidスマホを利用すれば以下のメリットが得られます。

・豊富な機種からニーズに合わせて最適なAndroidスマホが安く購入できる
・Androidスマホの「ウィジェット」機能で業務効率・生産性が向上できる
・AndroidスマホはSDカードにデータが保存できる

もちろん、iPhoneも法人携帯として便利に利用できますが、Androidスマホは価格が安いため、1台あたりの導入コストが大幅に削減できるでしょう。

そこで、より安くAndroidスマホの法人携帯を導入したい方は、「eeビジフォン.com」までお気軽にお問い合わせください。

今なら、「テレワーク応援キャンペーン」がお得です。
テレワークに最適な通信容量50GBが、月額3,828円(税込)でご契約いただけます。